大谷由里子と日本酒を学ぼう!
カリスマ日本史講師竹内睦泰の「日本酒に学ぶ和の心」第2弾!
【20名限定 (懇親会つき)】
88の手間ひまをかけて作られる『米』。
その米からさらに手間ひまかけて作られる日本酒。
なぜ、祭り事に日本酒が奉納されるのか。
☆竹内先生のブログによると、
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僕は日本酒を愛しています。
<米>という字は八十八の手間を掛けるから米。
その米でもっとも手間を掛けて作るのが日本酒。
世界でもっとも手間のかかるお酒。
生きている水。
神の雫。
それが日本酒。
だからこそ
神にお供えする。
米と水と火で醸す産霊(むすび)。
火と水でカミ=神。
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らしい。
そんな、竹内先生の話を聞いて、普段なかなか手に入らない日本酒をいただいて、千葉の漁港でセリ権を持つ丸の内の「波奈」さんでおいしい食事をたしなみながら、楽しく盛り上がりましょう。
◆プロフィール

竹内 睦泰 (たけうち・むつひろ)
<神主・著述業・予備校講師>
1966年生まれ。大阪府出身。中央大学法学部政治学科卒業。翌年代々木ゼミナール日本史講師になる。サテライン(通信衛星授業)講座、スカイパーフェクTV講座などを歴任し教えた生徒は10万人を数える。授業アンケート8年連続全国1位。10年間の勤務後に独立、北斗総合研究所代表取締役となる。
2005年より大学受験専門「秀門会」校長に就任。著書の「超速!日本史の流れ」シリーズは50万部を突破!
古神道の神主でもあり第73世「武内宿禰」の称号を持つ。
【主要著作】
「超速!日本史の流れ」「超速!日本近現代史の流れ」
「超速!日本文化史の流れ」「超速!日本政治外交史の流れ」
「日本・中国・韓国の歴史と問題点80」
「世界の宗教 知識と謎80」(以上、ブックマン社)
「八代将軍吉宗の本」(KKロングセラーズ)他多数。
【ライフワーク】
「自国に誇りのもてる日本史」を伝えたい。
真の国際人とは自国の歴史と文化をしっかりと知っている人間です。
それでこそ他国の歴史や文化も尊重できます。
また現在、人類にとって最も重要な「他民族との共存。他宗教との理解。自然との共存」は古神道なら可能と考えています。著作や講演を通じて「和」思想を伝えていくのがライフワークです。
◆開催概要
【日 時】:2008年3月23日(日)17:00~18:30 講演会
18:30~20:00 懇親会
【場 所】:和食「波奈」丸の内東京
http://www.hana-group.co.jp/tokyo/index.html
(東京都千代田区丸ノ内3-1-1 国際ビル2階)
【参加費】:7,000円(一般)
6,000円(NPO会員)
(おいしいお酒とおいしい料理込み♪)
キャンセル待ち受付中!

