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ケセラセラ日記 大谷由里子のココロの元気 あなたにも届けます!

Jan.

30

2006

講師塾

最近、講師をつくる・・・というのをやっています。うちの木村社長が企画しています。

http://fm.msgs.jp/v31/f/?p=1000000401/ac01/555/1679

わたしも、手伝うのですが、やはり重要なのは、講演の話の組み立てですよね。30分の興味のある話が作れない人に1時間半の話は作れない。ほんとに、いっぱい、おもしろい経験をしているのに、うまく組み立てられない人、もったいないと思っています。わたしも、講師が本業じゃないです。研修や人材活性が本業。でも、「事例を話して欲しい」という講演の依頼がよくきます。これって、ありがたいことに、お金をもらって、自社のPRもできる最高の場ですよね。

でも、わたしだけじゃなく、いろんな人にちゃんと、自分をPRできる人になってもらいたい。自分をメッセージできる人になって欲しいと感じています。で、人の講演を作る手伝いをしょうとしています。ほんま、おせっかいですね。(^^)

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Jan.

29

2006

アメリカ

来週から、わたしと島田も追いかけるのですが、一足先に木村社長とわたしたちの仕事をいつも手伝ってくれる横浜国立大学の学生、熊谷くんをアメリカに送りこんでいます。理由は、昨年にうどんすきで有名な「美々卯」の社長と話しをしてた時に、社長が、「僕は、しょっちゅう、ニューヨークに勉強しに行く」と言われたことでした。「社長のような老舗なのに?」と、わたしたちが聞くと、「世界の最先端は、常に見ておかないと。それに、必ずといっていいほど、『あめりかではやっている』ものは、日本に入ってくるから」と、いろんな事例も含めて教えてくださいました。そういわれれば、研修もそうです。コーチングもNLPもアメリカから。ということで、わたしたちも、いっぱい、新しいネタを集めに行くことにしました。

ますます、志縁塾の研修をおもしろいものにしたいですね。そして、みんなに楽しくて役に立って使える情報を提供したい。もっとも、わたしは、これから、津山で男女共同参画のお仕事です。早く、アメリカに出発したいなー。

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大場 恭子様 2006年1月29日 19:47

今日は、お会いできてうれしかったです。そして、岡山駅までずっとお話できたので、また、明日からがんばろうって思えました。
 大谷さん、クレージュのピンクのワンピースかわいかったです。大谷さんって、ものすごく大人のできる女性の顔ばかりじゃなくて、少女のようなところもおもちですよね。

Jan.

27

2006

動かしてみる

社長の木村がアメリカに行ってしまったので、デジタル音痴のわたしと島田では、なかなかホームページやチラシの修正ができません。ところが、今まで木村で止まっていたお客さまからのコメントが直接、わたしたちに来るので、「えっ?」「あっ」と、思うことばかり。

「問い合わせのフォーマットが分かりにくい」「問い合わせをクリックしたら別のページに行った」などなど。そのたびに、プランナーで、わたしたちのホームページを手伝ってくれている堂馬さんに連絡。「何とかしてください」と、すがってます。

でも、おもしろいもので、自分たちで動かしてみると、今まで見えてなかったものが見えてきます。任せっぱなし・・・お互いにダメですね。やっぱり、ちゃんと、動かしてみるって、とても大切だということを改めて考えさせられました。車でもパソコンでも人でも一緒です。動かしてみなければ分からないこといいっぱいですね。ほんま、自分で感じなきゃだめだなあ・・・と、実感です。スムーズに動く仕組みづくり。まだまだ、我が社の課題、山積みです。

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Jan.

25

2006

お金持ち

ライブドアの堀江さんのこともあって、わたしもよく、人からお金と幸せの関係について聞かれる。やっぱり、お金って大切だと思う。お金に苦労するのは嫌だよね。できれば、楽しく稼いでいたい。でも、もっと大切なのは、毎日、ワクワク・ドキドキ、楽しく生きていられることだとも思ってる。いくらお金があっても、寂しい毎日なんて、絶対に嫌!それなら、多少お金が無くても、笑っていられるほうがいいよね。

そして、考えたら、わたしの主宰する「リーダーズカレッジ」、結構、お金持ちがいることを発見。自称青年実業家のMくん。大手電機メーカーのKさん、きっと、数千万の預金を持っている。26歳で、会社を数億で売却したTくんに、38歳で会社を売却した我が社の島田くんも、そうかもしれない。

でも、わたしたちの基準は、「おもろいか、おもしろくないか」。ボケとツッコミを楽しめない人間なんかに魅力無いよなあ。それに、いくら金持ちでも、わたしのお金でも無いし、それどころか、誰と行っても、わたしが、おごってるやん!?

でも、楽しくお金を考える機会をみんなで持ちたいので、島田守とロバート・キヨサキさんのキャッシュフォローゲームをして遊ぶ会、やりまーす。

http://www.yuriko-otani.com/event/2006/01/post_4.html

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Jan.

24

2006

恋愛小説

ただ今、プチ恋愛小説にチャレンジ中です。というのも、シティリビングの連載をまとめて、本にするという話が進行しているのですが、そのまま本にしてもおもしろくないので、編集者の石橋さんと、「恋愛小説も盛り込もう」ということで、盛り上がっています。書き出すと、いろいろと妄想が膨らみます。とっても楽しいですね。そんな話をしていると、またまた、いろんな人から、恋愛の話が舞い込みます。ほんまに永遠のテーマですね。

そういえば、わたしも恋愛小説にはまった時期がありました。大学生の頃。一番、はまったのは、「嵐が丘」です。卒論も、「嵐が丘における2世代の比較」。その中で、一番印象的だったのは、主人公キャサリンの「ヒースクリフは、わたし以上にわたしなの」という台詞。最近、読んでいたのは、ほとんどがビジネス書だったけれど、ちょっと、恋愛小説も読んでみようかなあ・・・なんて気分になっています。

そして、一番、やるせなかった恋愛小説は、「テス」でした。

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Jan.

23

2006

チャレンジします!

「初笑い」東京も本当にありがとうございました。大雪の中でも、参加してくださった600人以上の方には、本当に感謝です。

気づかれた人もあると思いますが、ホームページもブログもリニューアルしました。結構、スタッフみんなに厳しいことも言っています。木村社長なんて、「ダメ社長って、自分で言ったら、ほんまにダメにならないかなあ?」と、不安そう。でも、謙虚に生きるって、とても大切ですよね。

わたしも、偉そうなことを言っているけれど、「じやあ、大谷さんは、どうなんですか?」と、言われると、「???」なこといっぱい。でも、素直な気持ちでチャレンジし続けている限りは、何とかなると信じています。何より、自分を信じて、前向きにやって行きたい。

そして、今年は、今までの自分じゃない自分にチャレンジしたい。それは、やっぱり、「先生」じゃない自分。プロデューサーとして、人の元気や、きっかけ作りにとことんこだわりたいです。スタッフのみんなにも、ブログを通して、ちゃんと自分の思いと向かい合うように指示しています。ぜひ、読者のみんなも厳しいチェックをお願いします。

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