今日は、名古屋近郊で運送業を36年営む「68才の社長さん」を訪ねました。商工ジャーナル8月号に掲載の大谷由里子さんの記事を読んで、「現状を動かすには、大谷さんしかいない!」と、8月初旬にお問合せを頂きました。 ちょうど、名古屋で前ノリのスケジュールがあり、本日・面談の機会を得ました。
社員さんは、300名。北は仙台~南は福岡まで、16拠点で物流倉庫を持ち営業されています。
☆社長の言葉☆
「早く大谷さんの話しが聞きたい。」
「足腰がしっかりしているうちに、一人一人の手で会社が動かせるようにしたい。」
「社員が楽しみながら、成長できるキッカケを作ってくれるならお金は惜しくない。」
「今まで、ワシについてきてくれたお返しがしたい。」
「よろしくお願いしたい。」
と、社長さんの人生を伺いながら、胸が「じーん」と熱くなりました。
10月~1年間程のスパンで、管理職を中心とした研修を一緒に創り上げることになりそうです。
テーマは、「ココロの元気とコミュニケーション」
☆
わが社の一番・得意なテーマです。(^^)
導入の研修は、もちろん「大谷由里子さん」です!
【結果に心を添える・・】
社長さんや、専務さんと話していて感じたイメージです。
また、再会の楽しみが増えました。
ありがとうございます。
<商工ジャーナル8月号>
テーマ:社員研修は、究極のエンターテイメント!
http://www.shokoken.co.jp/p40/07-08.htm
【関連資料は、こちらまで・・】
http://www.shienjuku.com/
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質問さん、書き込みありがとうございます。
そうですね。習慣・・という感じです。
知り合った頃から、「大谷さん」なのでそのまま呼んでいます。(この方が気楽なので)
敬愛の念・・と言ってもいいかもしれないですね。
僕にとっては、「笑い」を教えてくれた師匠ですから。(今も変わりません。笑)
社外においても、儀礼的な場面以外では「大谷さん」と自然と口をついて出てきます。
これでお答えになっているでしょうか・・。
今回は、考える良い機会になりました。
ありがとうございます。
早速のご回答ありがとうございました。
パートナーになられた今も尊敬の念があるというのは素敵なことですね。
夫婦になるとお互いが、自分の家族という気持ちを越えて、
まるで分身かのように振る舞ってしまう人も多いと思いますが、
尊敬の気持ちを持ち続けられるというのは素晴らしいことだと思います。
ただ、時代を先に行っている志縁塾さんなら一般常識なんて関係ないのかもしれませんし、私だけかもしれないし、一般常識を押し付けるようで、申し訳ないですが、ブログを読んでいるとすごく、違和感を感じるのも事実でした。
何かポリシーがあってのことかと、大変失礼ながらもお伺いしました。
今回はご回答ありがとうございました。
2~3日、寝かせてみましたところ・・。
もう一人の自分・・。というキーワードが頭に浮かんできました。 同志という言葉が適切かもしれませんね。
今後とも、忌憚のないご意見・お待ちしております。


初めまして。
はじめての書き込みで唐突ですが…
いつも疑問に感じながらブログを読んでいます。
なぜ、自分の会社で尚且、パートナーの方に「さん」づけをされているのですか?
一般的には、自分の社内の人の名前を社外に話すときは、上司であっても呼び捨てにしますが、
島田さんがそうされているのは何か特別な理由からでしょうか?
ぜひ教えてください。