2009年6月17日
エコじゃない!
地下鉄も、新幹線もクーラーが効いている。
でも、絶対、効きすぎ。
さすがに、先日は、名鉄で車掌さんに言った。車掌さんも、
「そうですよね」
と、笑っていた。
エコ・・・と言っている世の中。
夏なんだから、多少汗ばんでもいいんじゃない・・・と、思うのはわたしだけ?
そんなにクーラーを効かさなくてもいいんじゃないかなあ。
絶対、エコじゃない。
ほんま、「クーラー弱めて」運動しょうかしら。(笑)
mizu-chang様のコメント (2009年6月18日 09:35)
う~ん、エコはビジネスですからねぇ。。。出だしから。
定義もデータもはっきりしないので、個人的にはエコにはかなり懐疑的です。
私はかなり汗っかきなので、汗だくで仕事先に伺うはめになるよりは
冷房きいてて欲しいです。
Jimmy様のコメント (2009年6月19日 18:01)
そうですね。 クーラーの効きすぎ・・は、勘弁して欲しい派です。
暑さの(肌)感覚は、個人差があると思います。。
以前、小売の全国チェーンを展開している社長さんにおもしろい話を聞きました。
「外気と室内の温度差は、5度あれば充分な清涼感(夏)や温もり(冬)を感じていただける。」
「当社では、人として体の調節機能を失わない程度の冷暖房を実施している。真夏は28度↑、真冬は18度↓。涼しすぎても、温まりすぎても頭がボケる。」
実際にお店を訪ねてみると、エアコンのパネルスイッチに温度設定の考え方が「手引き」として貼られていました。
・・・貼ると効いてくる「サロンパス」というツールだそうです。(笑)
健康を視野に入れた基準作りって大切かもですね。
大谷由里子様のコメント (2009年6月21日 14:10)
確かに、汗っかき・・・の人は、寒いほうがいいのかなあ。
みんな沖縄みたいに、かりゆしでもOKになったらいいのかも。(笑)確かに、夏、男性のスーツ姿は、「暑そう」。でも、エコ大事ですよね。





う~ん、これに関しては・・・。
最近の銀座線もぎゅうぎゅう詰めで暑い、スカスカで涼しい、ありました。
しかし汗っかき男子としては、冷房がないと大変見苦しいことになります。
ここら辺は、準備万端な女子に、上着で調節お願いしたい次第でございます。