2008年11月 4日
本当のところ・・・
リーマンショックの後、どうなったのか?
リーマンを吸収した日本の証券会社のその後は?
そもそも、株価が下がるということはどういうこと?
本当に、みんなが不幸になるの?
わたしは、円が360円だった頃も、80円台だった頃も知っている。
決して、すべての人が幸せでもなかったし、すべての人が不幸でもなかった。
そもそも、お金って何だろう?
株と縁の無い人もたくさんいるはず。
上場って、どういうこと?
リーマンショックなんて言ってたけれど、ヒルズの美容師さんに聞いたら、「リーマンの社員の方、結構、今やることないから、散髪に来られたりしてますよ」なんてコメントが帰ってきた。そんなに大変そうでもない。
世間が気になるのは、小室哲哉さんかも。
ということで、某証券会社のN氏にぶっちゃけトークしていただきます。もちろん、わたしが、ファシリテーター。楽しく世の中学びましょ♪
大谷由里子様のコメント (2008年11月 5日 15:55)
どうなんだろうね・・・。充電かなあ。何もしちゃダメなのかも。そのあたりのことも、本音聞きだしてみます。(笑)





おっと、リーマンの方やることないんですかっ!?
仕事がなくなると何もできないんですね。
モノを売ったり、つくったりしている人は、会社が倒産しようが、破産しようが、お客さんのために、つづける仕事はあれこれたくさんあるのに。
やっぱり「労働」してなかったんでしょうか。
散髪には来るってことは、相変わらず見せかけの外見で、人をだますくせから抜けきれてないような・・・。