マナーとルール

EQジャパンの高山社長と対談させていただきました。
高山社長の言葉の中で、わたしが、好きな言葉は、
「ルールよりマナー」

9時から会社が始まるのは、「ルール」。15分前に来て、気持ち良く仕事が始められるようにするのが、「マナー」。

「マナーの分からない人間とは、仕事したくないよね」
そんな話で盛り上がりました。

桂文珍さんも、桂三枝さんも、西川きよしさんも、売れている芸人さんたちは、絶対に1時間前くらいに現場に着いていた。
わたしも、絶対に前倒しで動くようにしている。バタバタと駆け込むって、絶対、お客さんに対して失礼。会社も一緒。ギリギリに駆け込んで、いい仕事ができるとは、思えない。ちゃんと、仕事に入る心構え・・・いると思っている。

たぶん、「こだわり」があるとすれば、わたしは、そこにこだわっているし、たぶん、こだわり続ける。

せきぐち様のコメント (2008年08月18日 19:54)

お久ぶっりです。

元気です。

おっしゃる通り、我がN県でも、「N県時間」などという、遅刻を常習化する解釈が成り立っています。約束の時間オンタイムに家を出るのですからたまりません。

離島では、なおひどい!

島の活性化で言い続けた「パンクチュアル」であること!、を、自覚した離島の若者たちは、ぐんぐん伸びていっていますよ!

その他大勢、特に老人は絶望的です。

でも、わずかな可能性にかけて、情報を発信し続けます。

大谷由里子様のコメント (2008年08月19日 14:46)

ほんま、この国に次世代のこと、真剣に考えている人って、どのくらいいるのかなあ・・・。でも、わたしも、メッセージし続けます。

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