本日、東京駅に行くと、新幹線が止まってる!!三島~新富士の間で大雨らしい。時間は、6時40分。わたしは、どうしても、10時に京都のホテルオークラに着かなきゃならない。
メナード京都さんの50周年キックオフの講演。500人のお客さんが待っている。飛行機を速攻で調べた。8時発の伊丹行きが奇跡的に空いていた。速攻で予約。
東京駅からタクシーを飛ばして羽田に。ひたすら飛行機の中では、飛行機が遅れないことを祈った。定刻の9時5分に着いた。そこから、またまたタクシーを飛ばした。
京都のホテルオークラには、10分遅れだけで済んだ。待ち合わせ時間には間に合わなかったものの、講演の時間には、間に合った。
一時間余裕を持って動いていたことが、わたしに奇跡をまたまたくれた。
神様、ホントにありがとうございました。
ほんまです。そういえば、上五島でも、いつも天候にヒヤヒヤしていましたね。
間に合ってよかったですね・・・とは言い難い。
少なくとも、500人のお客様の10分、5,000分を無駄にしてしまったことは反省しなければならない。
それほど大事な講演であれば、もっと保全策を講じておくことが必要である。
少なくとも、主催者がどれほど心配したかを考えることも必要であろう。
時間厳守が持つ意味を、初心に帰って考えるべきでは?
ご安心ください。講演は遅れなかったので、500人の10分は、無駄にしてないです。
スタッフが密に情報把握してくれて先方と連絡してくれたので、ほとんど、ヒヤヒヤさせずに済みました。10年間、台風が来ても何があっても、穴を空けずに済んでいるのは、神様のおかげです♪
大変失礼しました。
以前、遅刻した講師のために、大変な思いをしたことがあり、コメントさせていただきました。
ただ、10年間、数多くの受講の中でも、失敗はないということであれば、様々な努力をされていることだと敬服します。
これからも期待しております。
はい。神様に感謝、感謝です。


一時間の余裕も、実は神様の試練のためのシナリオだったりして!
なんて、最近悟ってきました。
間に合ってよかったですね!