2008年06月

三次市役所

昨日は、広島県の三次市役所さんで、男女共同参画の講演会でした。

久しぶりの男女共同参画・・・でも、いつも、どこでも思うのは、来られるのは、子育てが完全に終わっている人たちがほとんど。(笑)

わたしも、本当は、20代、30代のこれから子育て、これから地域作りの人たちにいっぱい来て欲しいと思うけれど、自分もその時は、そんな講演会行く余裕なんてまったくなかった。

できれば、年配の人が、「わたしが子守してあげるから、行ってらっしゃい」と、若いメンバーを送り出してあげることが大切なんでしょうね。

でも、きっと、20代の時のわたしならこう言った。
「講演会なんてめんどくさいわ」

だからこそ、研修って楽しい、学びって楽しい・・・ということを、わたしたちは、感じてもらえるようにならなきゃならない。

ちなみに、三次市は、「鵜飼」でも有名らしいです。今度は、鮎食べに行きたいな♪

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西尾幡豆JC

昨日は、西尾幡豆JCさんのJCスクールでした。

地域の若手を育成するという目的のこのセミナー、JC会員でない20代を中心に、昨日は約70人が参加。

感動したのは、20代のメンバーをこんなに研修で集めていることと、30代のメンバーが必死で彼らのこと、地域のことを考えていること。

JC、青年会議所の本来の姿ってこうだよなあ・・・と、実感。若いメンバーが集まって、学んで、本気で地域活性を考える。研修させていただいて、結構感動しました。

「毎年、この研修をやっているんですけれど、この研修に出てJCに入ってくれるメンバーも結構いるんです」
その言葉にも納得。

そして、聞くと、みんな、会社や地域の先輩に勧められてこの研修に出たそうです。まだまだ、この国も捨てたもんじゃない。そう感じた一日でした。
と、わたしたちも、まだまだやれることがあると実感させていただいた一日でした。

ありがと。

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ニューヨーク

小学校2年から4年までをアメリカのテキサス州のダラスという町で過ごしたわたし。
ニューヨークは、同じアメリカでも、とっても遠い場所だった。
研究者だった父が、ニューヨークで学会があるということで、家族で着いて行った。一週間ほどかけて車で、ニューヨークまで行った。

あれから、30年以上も経った。いろんな人からニューヨークの話は聞いてきた。また、9・11のテロをテレビのニュースで見た。

わたしの主宰する「リーダーズカレッジ」のメンバーの一人、マッキーが、今年からニューヨークで働くことになった。
「よっしゃー、マッキーに会いに、ニューヨークに行くぞ!」
どうせなら、ニューヨークにたくさんの仲間を作りたい。
そんないろんな思いが湧いてきた。

9月20日(土)、ニューヨークで講演会にチャレンジします。
(詳細はコチラ♪)

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VIVIENNE TAM

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本日、新潟の商工中金さんで講演です。

本日のファッションは、VIVIENNE TAM。ニューヨークのセレブに人気のブランドらしいです。
ちなみに、わたし、まったくのブランド音痴です。(笑)

先日、今、話題のスタイリスト、ファッションレスキューの政近さんに、このブランドに連れて行っていただきました。値段もそんなに高くなく、着ると、舞台映えする・・・そんなファッションをお願いした結果です。

ちなみに、こんな服、こんな色、今まで目に止めたこともなかった。でも、何かワクワクしてくる。政近さんが、「ドキドキ・ワクワクする服を着なさい」と、いつもおっしゃっている意味が少しわかる。めっちゃ、これから行く新潟が楽しみです♪

もったいないから、新潟の友人と夕食の約束までしちゃった。

政近さん曰く、
「ファッションが変わると、人生も変わるんだよね~」

今日は、いつもと違う日になりそう。

ちなみに、政近さん、来週セミナールームに登場していただきます☆
詳しくは、コチラをご覧ください

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横山やすしさんの奥さん

横山やすしさんの奥さんの木村啓子さんが亡くなったそうです。

東京にいると、当たり前かもしれないけれど、そんなニュースは、
まったく入ってこない。(わたしが知ったのは、深夜でした。)

「奥さんってどんな人だったか、コメントが欲しい・・」
新聞社から、そんな連絡が会社に入っていました。

マネージャー時代は、本当に可愛がってもらった。というより、同志だったかも。いつも、一緒に横山さんの行動をウォッチングしていた。まだまだ元気だと思っていたから、何か、とても悲しい。いつでも会えると思っていただけに、「もう、お会いできないんだ」と、思うと寂しい。

わたし自身が、60才くらいになったら、啓子さんと、横山さんの彼女と一緒に温泉でも入って、3人で思い出話したかったなあ。。

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CHANGE

キムタク主演の「CHANGE」というドラマにはまっています。

ほんま、キムタクみたいな総理大臣だったらいいな・・・と、思ってしまう。
そして、このドラマを見ていると、「きっと、橋下知事もこうなのかなあ・・・」と、思ってしまう。
ちなみに、橋下徹大阪府知事は、かつてのわたしの顧問弁護士でした。

「変わる」とか「変える」ということがどれだけ難しいか・・・。でも、誰もが、「このままじゃダメ」と、思っていると思う。「これ以上、問題を先送りにしちゃだめだよなあ」と、分かっている。

いったい、国家って誰のためのものなんだろう?
国民って、何なんだろう?
つい、考えてしまう。

やっぱり、次世代に誇れる生き方をしたいよなあ。

一人でもたくさんの、意識を持った人たちが出てくることを願って、
今日も、メッセージを発信し続けます。


jumpei@mixi様のコメント (2008年06月24日 11:56)

大谷さん!
スペルが違いますよ~!

はじめタイトルを見たとき何だろう、て思って
見てしまいました~。

大谷由里子様のコメント (2008年06月25日 09:59)

指摘ありがとうございます。(笑)

yakiko様のコメント (2008年06月25日 20:08)

もちろん、私もはまってます。第5話の朝倉総理が、「とことん話し合うのは、分かり合うためではなく、みんながそれぞれ違う考えを持っていることを理解するため。」そうなんだなあと、思いました。

大谷由里子様のコメント (2008年06月29日 19:33)

ほんま、そうですよね。つくづく思います。

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不都合な真実

わたしは、講師メンバーに、この映画を見るように勧めている。あれは、ゴアさんの講演が映画になったみたいなもの。

メッセージがあって、現状があって、これからすぐにでも動こうと思えば動けるメッセージもある。

そんな話をしていたら、わたしたちの講師仲間の後藤秀樹さんが言った。
「どの世界にも不都合な真実ありますよ」。
彼は、人気のファイナンシャルプランナーで、とっても楽しいお金のセミナーをいつもしてくれる。

「どんな、不都合な真実?」
「家計の温暖化」

確かにガソリンは高騰しているし、大豆もまぐろもとうもろこしも・・・。

じゃあ、どんな風に乗り切ったらいいのか?
世の中の経済と少し向き合ってみようかなあ♪

7月1日(火)19:00~
☆「あなたの知らない不都合な真実・マネー編 忍び寄る家計温暖化の恐怖」
~詳細はこちら~

http://www.shienjuku.com/event/archives/2008/07/post_252.html

さい様のコメント (2008年06月19日 15:27)

真実を見るのは怖いですが、
現実はみないといけないですよね。

後藤です。様のコメント (2008年06月23日 10:52)

こんにちは。後藤です。タイトルはおどろおどろしいですが、内容はどなたにも楽しんで頂けるものにしてございます(多分)。是非御気軽にお越し下さいまし。

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ゴールデンスランバー

本屋大賞・・・ということで、この本を読みました。

正直、「本屋大賞」という賞があったのも、作家の伊坂幸太郎という人も知らなかった。ただ、どこの本屋さんに行っても、「本屋大賞」として平積みになっていたので、読みました。

ケネディ暗殺にヒントを得た推理小説?
新首相がパレードで暗殺された。犯人に仕立て上げられた青柳雅春は逃げ切れるか・・・。結構、ハラハラ・ドキドキでした。

国家って何?
知らないところで、勝手に法律が作られて、守ってないと、罰せられる・・・そんなのおかしい。わたしたちは、果たして守られているのだろうか?管理されているだけじゃないか?

読後感としては、もうちょっと、「スカッ」とさせてほしかったけれど、いろいろと感じることもあって、おもしろかった♪
発想なんかは、「すごい」。いつのまにか、本の世界に吸い込まれてました。
もうちょっと、伊坂幸太郎さんの本、読んでみようかなあ。

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仕掛けるということ

本日、コピーライターでプロデューサーの福満ヒロユキさんのセミナーです。

打ち合わせをしていても、彼の言葉は、とっても響きます。

「仕掛けるって、ワクワク、ドキドキすることですよね。マーケティングすることじゃないですよね」

彼の言葉は、とってもストレート。本当にそうだよなあ。ワクワク・ドキドキすることのほうが、マーケティングしたり、コンセプトを作るよりも大切だよなあ。

「だからこそ、思いつくことが大切なんですよね。思いついたことを成功させるために、いろんな仕掛けを考える。そして、実行することが大切なんですよ」

当たり前のことだけれど、忘れていたことを思い出させてくれる。ちなみに、彼も高杉晋作の辞世の句が大好きらしい。

「おもしろきこともなき世をおもしろく」

自分の人生、自分でおもしろくするしかないよね♪


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ため息・・・

秋葉原の事件を見ていて、本当にいろいろ考えさせられる。

加藤容疑者がやったことは、絶対許されない。
けれど、「親に認められたい」「寂しい」・・・彼の持ったコンプレックスは、かつてのわたしも同じだった。

勉強もできず、彼もいず、何をしても親に認めてもらえなかった中学、高校時代。勉強ができて、彼がいる友人がめちゃめちゃうらやましかった。

当時のわたしは、コンプレックスの塊。日記を読んだって、「親も兄弟も殺したい」「地球なんて滅んだらいいんだ」なんて、ゾっーとするような言葉を書いていた。スーパーネガティブで、めちゃめちゃ暗い人間だった。明るい未来なんてあると思っていなかった。

ただ、救いは、何があっても、孫をかわいがってくれた、スーパーノーテンキなおばあちゃんがいてくれたことかもしれない。

そして、たぶん、わたしをココロから救ってくれたのは、大学の先生たちだった。別に一流大学でもなく、先生もあんまり有名な先生たちじゃなかった(すみません)けれど、すっごく、情熱のある先生が多かった。「本を読め。読んで読んで読みまくれ」と教えてくれた先生。考えることを教えてくれた先生。小さな学校だっただけに、先生との距離が近かった。

そして、塾のバイト。勉強ができない子たちの多くは、手間ひまかけたら、点数なんて結構上がる。ひたすら彼らに手間ひまかけた日々。

人が救われるか、救われないか・・・って、ちょっとした出会い、ちょっとしたきっかけかもしれない。

わたしたちは、一人でも二人でも「ココロの元気」な人間を作りたいと思ってやってきた。でも、こんな事件が起きると、ホント、ため息が出てくる。

「その破壊のエネルギーを他のことに使ってくれたら・・・」と、言いたくなるのは、わたしだけかなあ。

さいとう様のコメント (2008年06月13日 16:19)

痛ましい事件でしたね。

容疑者の心境がわかると、大人達が、もっとしないと
いけない事がみえてくるのかもしれないなと思いました。

大谷由里子様のコメント (2008年06月16日 18:23)

ほんま、ありえないよね。

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リクラブ♪

わが社の講師たちにも話題になっているテーマが、「リクラブ」♪

3回生くらいから始まるリクルート活動。内定もらっても、不安で就職活動を続ける学生もいれば、なかなか就職先が決まらずに就職活動を続ける学生もいる。

その中で、落ち込むこともたくさんある。逆に、長期間就職活動をしていると、新しい出会いがあって、彼・彼女ができたりする。これをリクルートラブ、「リクラブ」というらしい。

わたしが、就職活動をしたのは、20年以上も前。しかも、男女雇用機会均等法の前。そして、女子の採用は、男子の採用が終わってからの4回生の10月を過ぎてから。

でも、考えたら、就職活動で知り合ったメンバーとご飯に行ったり、飲みに行った。
リクラブは無かったけれど、たくさんの出会いはあった。

「リクラブ」、ちょっぴりつらいリクルート活動も楽しくなりそう。

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菊池渓谷温泉「岩蔵」

メナード化粧品さんの「50周年キックオフ」のお仕事で、ただいま、鹿児島、熊本、宮崎とツアー中です。

そうでなくても、九州大好きなわたし、今回のお仕事、ワクワク・ドキドキで楽しませていただいています。しかも、メイクまでしていただいて、めっちゃハッピー。やっぱり、メイクが決まると、出かけたくなりますよね。

そして、昨日、「せっかくだし」と、熊本県の菊池渓谷温泉の「岩蔵」に泊まりました。実は、わたし、菊池は、とっても思い入れのある場所なんです。2年間、菊池商工会さんからお仕事をいただいて、通いました。商工会のメンバーと、いっぱい、町を元気にする仕掛けをやりました。

スタンプラリーしたり、パネルディスカッションしたり・・・。でも、菊池に通っているうちに、一番分かったこと。ここは、西日本一酪農が盛んで、こだわりの農家がたくさんあるということ。そして、温泉の湯質が、とってもいいこと。しっかり、そこをPRして行くだけで、いくらでも、活性化するような気がした。

本当は、自分だけの秘密の場所にしたかったけれど、たくさんの人に知って欲しくて書きます。

今の季節、菊池渓谷にホタルが飛び交っています。しかも、山がクリスマスツリーのようにキラキラ光るくらい。そして、「岩蔵」・・・ここに泊まると、部屋の露天風呂で、露天風呂に入りながら、ホタルが舞う姿を見ることができます。

思わず、涙が出るくらい感動します。

もし、菊池に行かれたら、商店街も覗いてください。めっちゃ、こだわりのお店が結構あるんです。

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外食産業のウソ・ホント?

昨日から始まった「山本衣奈子と業界を学ぼう」。第一回は、「はなまる」の人材開発の水谷さんに講演していただきました。タイトルは、「外食産業のウソ・ホント?」。水谷さんの熱い話盛りだくさんでした。

たとえば、あるハンバーガーチェーン、一年間で12万人のバイトを採用して、12万人のバイトが辞める。だからこそ、バイトがバイトをトレーニングする仕組みが必要。そして、人は、自分が教えてもらったように、人に教える・・・その言葉が印象的でした。

何よりも、「指摘は誰でもできる。けれど、ほめることは教えた人間にしかできない」の言葉、グっときました。

店のレベルは、店長のレベル。店長が、「そんなことまでしなくていいよ」と、言ってしまえばそれでおしまい。確かに、その通りだなあ・・・と、考えさせられることもいっぱい。

次回の「山本衣奈子と業界を学ぼう」は、テレビや雑誌でおなじみの、スタイリスト、政近準子さんです。

7月4日(金)
山本衣奈子と“業界を学ぼう!”「第二回 【ファッション業界~ファッションレスキュー~】
~詳細はこちら~
http://www.shienjuku.com/event/archives/2008/07/post_262.html

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プレスリリース


先日、久しぶりに「ビビッ!」と来ることがあった。
・・プレスリリースのノウハウを、惜しげもなく公開している人に出会った。

27歳で立ち上げたイベント会社が、なぜ旨く行ったのかが腑に落ちる話だった。

当時は、イベントのノウハウなどを吉本興業で学んでということもあったし、吉本興業や他のプロダクションとパイプを持っていたからということもあったけれど、今から思うと、たぶん、「広報」がうまかった・・・というのも大きな要因だと思う。

広告と広報は違う。お金を出してパブリシティに載せてもらうことが広告だとすれば、広報はこちらから仕掛けて無料でパブリシティに取り上げてもらうことをいう。

それまでにやってきたイベントも、リーダーズカレッジを立ち上げた時も、ありがたいことにたくさんのメディアが取材してくれて広報してくれた。

また、記者メンバーは、広告担当ではない。自分たちが納得したものでないと記事にしたくない。
一方、いい情報は欲しい。

これまでわたしは、プレスリリースのノウハウをいろんな人に知って欲しい・・・と、思っていた。
けれど、これで食べているPR会社などもある。なかなか、きれいにスキルとしてロジックで伝授なんてしてくれない。

だからこそ、大阪で福満さん、東川さんと出会って感動した。
ここまで、自分たちの関わる企業のことを愛して、自らのノウハウを惜しげもなく提供している人たちがいるんだ・・・と。


プレスリリースのノウハウは一度分かると、ずっと使える。

今回のセミナーは、本当にわたしが、世に出したいセミナーです。

■TV ・新聞・雑誌 への 無料掲載 (プレスリリース)のノウハウ が
 この 1 日で身に付く セミナー

7月25日(金)10:00~17:00

8月17日(日)10:00~17:00

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ファッションレスキュー 第二弾

本日、行ってきました。ファッションレスキュー。

2回目です。テレビなどでおなじみの「ファッションレスキュー」創始者の政近準子さん。5月にセミナールームで、「大谷由里子とファッションを学ぼう」を企画したところ、キャンセル待ちが出るほどの大人気。

あなたのためのパーソナルスタイリスト。

本日、政近さんに2時間の買い物に付き合っていただきました。
「えーっ、こんなブランドあるの!!」
「ニューヨークのセレブご用達のブランドですよ。その割には、値段お手頃でしょ」
「ほんまや!!」

ということで、ちょっと冒険した夏衣裳を揃えました。明日からの仕事が、とっても楽しみ。

「自分が、ドキドキ・ワクワクする服を着なさい」

と、政近さんは、言う。

リクエストにお答えして、第二弾、開催しまーす。
~詳細はこちら~
http://www.shienjuku.com/event/archives/2008/07/post_264.html

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回数券

6月より、セミナールーム「ふらっと」の回数券ができました。
アイデアは、派遣の三重野さん。

友達と、家族と楽しく利用してくれたらうれしいな♪

東京の京橋にセミナールームを作って、2年。「家賃、払えるかなあ・・・」と、不安だった日もたくさん。でも、たくさんの人に支えられてきました。
できれば、楽しくいろんなセミナーに参加してもらえたらなあ・・・と、企画した今回の回数券。御客さんに喜んでもらえたら、とっても嬉しい。

たぶん、これからもいろんなことがあると思う。でも、お客さんと、スタッフみんなで、楽しい企画をいっぱい考えて行けるといいな。

「大谷さん、セミナールームをどうしたいの?」

そう聞かれるたびに答えている。

「時代を感じる場所、時代が見える場所にしたい」

☆限定50セットの回数券
ご希望の方は、こちらからから


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