2008年03月07日
石村悠造くん
久しぶりにおもしろい人間に会いました。
4日は、米子信金さんの仕事で講演&まちづくりにトライしょうとしている若者たちとパネルディスカッション。パネラーには、何と、高校生や高専の学生も。
その中の一人が石村悠造くん。21歳くらいかな・・・。
「将来の夢は?」と聞かれて、
「笑われるかもしれないけれど、世界のYUZO ISHIMURAと呼ばれるようになって、米子を石村悠造が育った場所として有名にしたい」
そういえば、かつてわたしの顧問弁護士だった橋下徹さんも、20代の時、「僕は、日本一メジャーに弁護士になる」と、言ってました。宮川大助・花子の二人も、まったく売れてない時に、「わたしは、ブランド物持たない。わたしが、ブランドになるんや」と、言ってました。
ただ言うだけの人と、「ホントにそうなるかも」と思わせる人の違い。言うだけじゃなく、自分に言い聞かせて動いている。そして、やっぱり、「目」です。みんな目が輝いている。石村くん、楽しみです。


こんにちは。
お久ぶりです!!
自分の名前を検索したら出てきたよ!と友達に言われ覗いてみてビックリしました。
石村悠造で検索して『世界で活躍する』発言が引っかかるとは...
世界のYuzo Ishimuraに必ずなります◎