2007年12月20日
日本女子大
昨日、日本女子大の人間社会学部の大沢真知子教授に誘われて、日本女子大で90分の講義をさせていただきました。
自分が、大学生のころを振り返ってみると、授業なんて聞く生徒じゃなかった。平気で編み物したり、居眠りしたり、隣の人と話したり、ほんま、最低の生徒だった。それだけに、かなりドキドキ。普段は、社会人を相手にしているわたし。仕事の話、モチベーションマネジメントの話をしてもどうかなあ?などなど、結構何を話すか悩んだわたし。
でも、さすが、大沢先生の教え子たち。イキイキとわたしの話を聞いてくれる。18才から22才のメンバーだけに、「いっぱい可能性があること。自信を持って生きて・・・」を思いっきり伝えたい。
伝わったかなあ。素敵な機会をいただいて、感謝です。

